Windows10をUSBから復活させるのにぴったり、東芝 USB3.0 Super Speed USBフラッシュメモリ 32GB

Windowsが立ち上がらなくなったり、ウイルス感染したときなどに回復用のフラッシュメモリがあればすぐに元通りにできます。

USBは16GBあれば大丈夫なはずが、場合によっては足りなくなる模様。安かったので32GBを購入。大きなデータを扱うので、USB3.0対応のものにしたほうがいいでしょう。

Win10の回復用USBフラッシュメモリのつくりかたは、画面左下の検索ボタンから「回復」と入力すればつくれます。マシンパワーにもよりますが、1時間程度放っておけばできあがりますよ。

ラベルが貼れるUSBフラッシュメモリなので、間違って消してしまわないように「(パソコン名)Windows回復用(日付)」などと書いて保管しておきましょう。ラベル欄が用意されていて、シールも添付されています。

並行輸入品で、パッケージにWindows8.1までしか印字されていないので安かったのでしょうか。もちろんWindows10でも使えます。MacOSでももちろん使用できます。

良かった点
・余裕ある容量のUSB3.0対応USBフラッシュメモリが格安、しかも東芝製。

気をつけるべき点
・せっかくつくったデータを誤って消去しないよう、ラベルにすぐに記入して保管しましょう。
・USBのキャップを無くさないようにご注意ください。

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